エレガントな絶望が俺を呼ぶ
と、訳の判らないタイトルにしてみました。
ちなみに、私のセンスではなく「mixi鑑定書」の「今週のキャッチコピー」で自動既成されたものです。
でも、何故か私の心の琴線に触れてしまったので、タイトルに採用です。w
さて、本日は髪の毛を切りにいってきました。
最近はちょっと鬱陶しくなってきてたので、いつもより短めにしてみたり。
ほぼ梅雨を抜けたといっても、まだまだジメっとしてますからね。
で、そこで担当の美容師さんと色々と話をしていたのですが。
この美容師さん、ノリがいいんですよね。w
今日、ちょっと予約の時間より遅くなってしまったんですが、「スミマセン、遅くなって」と言ったら、「迎えにいこうかと思ったわ縲怐vと返してくれたり。
「いやいや、そんなの申し訳ないですよ縲怐vと返したんですが、もっと上手い返し方をしたかったなぁと思ったり。(思うなよ。)
で、何故かうちの父上がレアキャラ扱いになってましたよ。
いや、うちの妹も母上も行ってるトコなんですが、逆にそこまでうちの家族に会ってしまうと、会ったことがない分、レアキャラに近く感じるって話らしいんですがね。w
でも、うちの父上は妙に話の幅が広い単なる趣味モデラーですよ、えぇ。(訳判らん)
で、そんな父上に今日は「のぼうの城」を薦めておきました。
そしたら「あぁ、この時代はどうたらこうたらで縲怐vと歴史の話を教えて頂きましたよ。
というか、なんでそこまで覚えておけるんだか。
羨ましいですよ、わが親ながら。(苦笑)
さて、では今日はこの辺で。
「最終弁論」がなかなか楽しい今日この頃です。
明日の深夜にF1のイギリスGP(決勝)の放送だったよねぇ、と確認してしまう桐子がお送りしました。w




