エレガントな絶望が俺を呼ぶ

と、訳の判らないタイトルにしてみました。
ちなみに、私のセンスではなく「mixi鑑定書」の「今週のキャッチコピー」で自動既成されたものです。

でも、何故か私の心の琴線に触れてしまったので、タイトルに採用です。w

さて、本日は髪の毛を切りにいってきました。
最近はちょっと鬱陶しくなってきてたので、いつもより短めにしてみたり。
ほぼ梅雨を抜けたといっても、まだまだジメっとしてますからね。

で、そこで担当の美容師さんと色々と話をしていたのですが。
この美容師さん、ノリがいいんですよね。w

今日、ちょっと予約の時間より遅くなってしまったんですが、「スミマセン、遅くなって」と言ったら、「迎えにいこうかと思ったわ縲怐vと返してくれたり。
「いやいや、そんなの申し訳ないですよ縲怐vと返したんですが、もっと上手い返し方をしたかったなぁと思ったり。(思うなよ。)

で、何故かうちの父上がレアキャラ扱いになってましたよ。
いや、うちの妹も母上も行ってるトコなんですが、逆にそこまでうちの家族に会ってしまうと、会ったことがない分、レアキャラに近く感じるって話らしいんですがね。w

でも、うちの父上は妙に話の幅が広い単なる趣味モデラーですよ、えぇ。(訳判らん)

で、そんな父上に今日は「のぼうの城」を薦めておきました。
そしたら「あぁ、この時代はどうたらこうたらで縲怐vと歴史の話を教えて頂きましたよ。
というか、なんでそこまで覚えておけるんだか。
羨ましいですよ、わが親ながら。(苦笑)

さて、では今日はこの辺で。
「最終弁論」がなかなか楽しい今日この頃です。

明日の深夜にF1のイギリスGP(決勝)の放送だったよねぇ、と確認してしまう桐子がお送りしました。w

多分、これは

寝違えた、と思う。(苦笑)

何故か、左肩甲骨の上あたりの筋肉が痛くて、かなりヤバかったです。
でも今はほとんど大丈夫だから、何と言えばいいのか判らないのですが。(苦笑)

そうそう、表ブログを別ブログに変えることにしました。
旧ブログはそのまま更新停止で置いておきますわ。

さて、では今日はこれにて。

たまには焦れ。

まぁ、IT系の試験の申し込みが3日を切ったとか、5千円も受験料払えないとか、でも教習所の申し込みいかなきゃいけないとか、合宿行くんだったら渉内に金払わなきゃいけないとか、建前上就活続けなきゃいけないとか、コンタクト買わなきゃいけないとか、他にも事態は逼迫している訳ですが。

今日も何もしなかった訳です、はい。

だから某氏に色々と正論を言われる訳ですが。(苦笑)

さて、今日は何もなかったのでこれにて。
これでいいのか4回生、とか言っておきます。

あー、なんかぐだぐだやぁ。(苦笑)

疲れたよ、マジで。

今日は昨日に引き続き、ペーパークラフトの蒸気機関車を作っておりました。
父上と二人掛かりで4時間近くかかるって、マジでどうなの?

写真は出来上がりの蒸気機関車です。

てかね、二人して文句言っていた訳ですよ。
「なんでこんなに幅が合わないの?」とか「説明不足すぎて全く判んないよ」とかね。

だって、線通りに組み立てたら隙間出来るってどういうことさ?
のりしろがかぶってるってどういうことさ??

あぁもう、些細なことでキレそうです。(苦笑)
しばらくは、雑誌付録の適当ペーパークラフトは作りたくないです。

そうそう、今日は「田宮模型の仕事」を読んでおりました。
上のことで時間取られてほとんど進められてないけども。(苦笑)

で、その中でプラモデルが出る前の模型のことが書いてあったのですが、その中の一節が面白かったので父上に見せたんですよ。
そうしたら、父上が「まるであのペーパークラフトみたいやな」と。

思わず同意してしまいましたよ。w

まぁ簡単に言いますと、昔の模型は大まかな形の木材が入っていて、しかも小刀なんかで切り出して形を作るという物なんですが、その説明文が適当で、しかも最後に「上手く仕上げましょう」とか書いてあるっていう物だったんだよー、というカンジの文章です。

ね、笑うでしょ?
でも精巧なプラモデルがあるこの現代に、それに近い体験をするとちょっとキレますが。(苦笑)

さて、もう終わったことなので気持ちを切り替えて、「田宮模型の仕事」を読むことにします。
面白そうな本が私を待ってるの縲怐B(逃避)

本日購入した本。

「裁判官の爆笑お言葉集」 長峰超輝
「田宮模型の仕事」 田宮俊作
「暗いところで待ち合わせ」 乙一
「黒鷺死体宅配便 7」 大塚英志(著),山崎峰水(イラスト)

ちなみに、その本屋で以前見かけた本は見つかりませんでした。
多分あれだよ、読書感想文を書こうとした学生が、表紙だけで判断して購入していったんだよ。(自分的解釈)
それを見越して出版したのなら、集○社ってすげーや。
でも、何て言うか……世も末だねぇ。(苦笑)